無料ブログはココログ

Recent Trackbacks

« July 2005 | Main | September 2005 »

August 2005

August 31, 2005

8月31日(水)

ずっと暑い日が続いた8月も今日で終わり。もうそろそら涼しくなりそうな感じがする。セミがさかんに鳴いていて、夏の終わりを実感させてくれる。

午後、『宗教常識の嘘』で使うプロフィール写真を撮ってもらうことになっているので、朝、床屋へ行く。先客があり、少し待たされる。写真を撮ってもらうことになっていると言うと、いつもより丁寧にセッティングをしてくれた。朝日からは、若い女性のカメラマンが来て、近くの公園で撮影をする。

終わってから、『宗教研究』に載せる書評を書きはじめる。学会誌だけに、丁寧に書かなければならないと思うと、普通の原稿よりも時間がかかりそうだ。最初の数枚を書き上げる。

August 30, 2005

8月30日(火)

選挙が公示になる。朝には、選挙ポスターが貼り出されていた。小選挙区になって候補者の数が激減した。この選挙区も、候補者はわずか3名。何か淋しい気もする。


午後、日本テレビの番組検討会へ。連絡がうまくもらえていなくて、時間変更になったのに気づかなかった。それでも、数名の人と話をした。話題は、ホリエモンのことが中心。尾道では、街が寂れていて、彼に復興の期待をかける人たちが多いとのこと。案外当選するのだろうか。不思議な選挙だと、改めて思う。

August 29, 2005

8月29日(月)

学会誌の『宗教研究』に載せる早川紀代秀・川村邦光『私にとってオウムは何だったのか』の書評、構想を考える。この本については、すでに共同通信に書いたが、今回は学会誌だけに、10枚から20枚と量が多い。オウム幹部の手記だけに重要なものだが、一方で大きな問題点を抱えているのも事実。そこを宗教学の方法論ともからめて論じたいと思っている。


午後から、銀座の岩瀬法律事務所へ。私は付き添いだが、案件について相談する。ほぼ、私の考えていたとおりに進んでいるので、まずは安心。

夕方から、亜紀書房の編集者と単行本について打ち合わせをする。信仰心、ないしは宗教心ということをテーマにと要望されているが、どういう切り口で書いたらいいのか、こちらもなかなかアイディアがまとまらない。とらえどころのないものだけに、むしろそのとらえどころのなさを示すような書き方をした方がいいようにも感じた。果たしてどうなるのか、少し考えなければならない。

August 28, 2005

8月28日(日)

なんだか全体に秋の気配がただより出している。今年も、しっかりと暑い夏で、もう暑さは勘弁という気持ちになっているところなので、ありがたい。残暑は続くのだろうか。あまり厳しくないことを祈るしかない。

テレビの番組では、もっぱら選挙のことをやっているが、そういう番組を見ていると、今、政党というものにいったいどういう意味があるのか、考えてします。現在の小泉政権は、もちろん自民党と公明党の連立ということにはなっているけれど、与党と政権のあいだに大きなズレがあって、とても一体とは思えない。どうも、内閣と政権与党は対立関係におかれている気がする。これは、新しいスタイルだが、たんに小泉氏のキャラクターに起因するだけではなく、今の政治の状況によるものだろう。要するに、どの政党だろうと、実際にとれる政策は一つで、根本的には政党間で対立していない。そうしたなかでは、むしろ政権と政党のあいだの対立の方が大きくなっているのではないだろうか。そんなことを思う。

August 27, 2005

8月27日(土)

『寺門興隆』の創価学会の連載、一応書き上げる。今回は資料があったので、書きやすかった。次は、総選挙以降のことを書くことになるのだろうか。まだ、考えていない。

團十郎、白血病、再発の疑いとのこと。ショックを受けた。やはり、白血病というのは今でも相当の難病なのだろう。今回は、これまで以上にゆっくりと静養して欲しいと思う。いろいろとあるだろうが、命あっての役者ではないだろうか。團十郎としての重さが、再発を呼び起こしたようにも思う。病は違うが、大病を患った者として、とてもひと事とは思えない。

August 26, 2005

8月26日(金)

まだ、締め切りまでにかなり時間があるが、創価学会の連載の原稿を書きはじめる。北大の猪瀬さんという方の博士論文を参考に、未来部について書くことにする。全体の半分を書き上げる。このあとも、いろいろやらなければならないことがあるので、早めに終わらせておくつもり。

午後は、関東中央病院で診断。コレステロール関係の値はかなりよくなっているが、このままいくと糖尿病になる恐れもあるということで、カロリーを下げることと、運動をするよう注意される。心臓の方に負担がかかるので、運動も控えていたが、その分、運動不足になっていた気がする。これからは、かなり気をつけなければと反省する。

August 25, 2005

8月25日(木)

京都行きで少し疲れたので、仕事は実質的に休み。


経堂の駅へ行ってみると、ピーコックの前の高架下で何か工事がはじまろうとしていた。前に、床屋に聞いたところでは、そこに経堂図書館が建つという話だったが、それなのだろうか。経堂図書館の構想は発表されているけれど、場所はやくわからない。駅の所にできるとなると、相当に便利になる。今だと、上北沢図書館まで自転車でないと行けない。図書館さえ近くにあれば、本当に助かる。

8月23・4日(火・水)

東本願寺教学研究所主催の研修会のため、京都へ。24日の朝早くからなので、前日に京都入りし、娘と食事などする。

翌日、教学研究所の方の迎えで、京北町というところにあるゼミナールハウスへ。京都の人もあまり知らない場所で、車で山道を1時間くらいかかる。

050824_1243001.jpg

9時少し前に到着し、さっそく講義。対象は、東本願寺の40歳までの若手僧侶たち。熱心に話を聞いてくれる。昼食をはさんで、質問をいろいろと受ける。あっと言う間に1時間半がすぎた。

帰りは京都駅まで送ってもらうが、寝不足と疲れか、少し酔う。そのままのぞみで東京へ。

August 22, 2005

8月22日(月)

一つの本が一段落したので、こまごまとしたことをこなす。東大出版会から出る『安全安心入門』(共著)の分担部分、内容を少し考える。日本の社会の脆弱性とは何か。それを宗教と絡めて論じなければならないようだ。

ヤマギシ会の元参画者、北川氏の原稿、途中までしか読んでいなかったのを、最後まで読み通す。80年代から90年代にかけて、ヤマギシ会の運動がいかに大きく拡大し、その拡大路線を無理に押し進めた結果、さまざまな問題を起こし、運動として衰退していく姿が描かれているのが興味深かった。これは、北川氏と以前話したことでもあるが、ヤマギシ会は、いつも運動の熱狂と、その衰退をくり返していて、同じ過ちをおかしているように感じられてならない。とくに、80年代以降は、バブル経済の波に乗って拡大しただけに、そのあとの傷も大きかったのではないだろうか。自分たちの組織が外部の社会からどう見られるのか、その点を彼らはほとんど考えなかったように見える。今、ヤマギシ会は衰退期で、なかも沈滞しているようだが、あるいはまた時代の波に乗ることで、同じことをくり返していくことになるのだろうか。革命をかかげるかぎり、運動の拡大は急務だから、どうしてもそういう方向に行ってしまうのだろう。考えさせられることが少なくなかった。


August 21, 2005

8月21日(日)

さしたることもない日曜日。少々疲れたので、昼寝をする。一仕事終えたので、休養をとってもいい気がするけれど、そうもいかないだろう。少し今後の仕事の予定を組まないといけなそう。

8月20日(土)

『宗教常識の嘘』ようやく最後の項目を書き上げる。最初の項目を書き出したのが、6月10日のことだから、2ヶ月と10日かかったことになる。もっとも、20日締め切りということではじめたので、きっちりそれに合わせたという面もある。けっこう、手間のかかる仕事だったけれど、宗教にまつわる常識をある程度ひっくり返すことができたのではないだろうか。一応10月刊行の予定。項目の並べ方など、どうなるだろうか。

夕方から新宿へ。タカシマヤで買い物。土曜日だけれど、案外すいている。この時間帯はあまり混まないのかもしれない。一歩外に出ると、新宿の雑踏が待っている。タカシマヤにいるかぎり静かな新宿だが、街は若者で込み合っている。とくに、帰りがけ通りかかったJRの切符売り場の当たり、異様な熱気で、気持ち悪くなりそうになる。小田急線の駅まできて、ホッとする。新宿というところは、いいところと悪いところが、混在していて、どう歩いていいかが難しい。

August 20, 2005

8月19日(金)

朝、関東中央病院に採血検査に行く。食べる前に検査をした方がいいというので、朝食もとらずに自転車で出かけたが、あいにくかなりの暑さも加わって、帰りなど苦しかった。おかげで、日蓮の勉強会、出掛ける気力がなくなってしまった。病み上がりということで、勘弁してもらおう。

仕事としては、『宗教常識の嘘』29項目目を書き上げる。これで、あと1項目になった。小さな項目を積み重ねていくというのが、案外難しい仕事だと感じた。それも、あと一つで終わる。次に仕事が待っているにしても、はやく一段落したいものだと思う。

August 18, 2005

8月18日(木)

お盆も終わった気配で、いろいろと連絡が入る。久しぶりに教え子からメールも届く。夏休みも、これで終わりということか。

『宗教常識』1項目書き上げる。本を取り寄せて調べなおしたものがもう1項目できたので、あわせて2項目。これで、残りは2項目になった。今週中には予定通り終わるだろうか。最後になると、何を書いていいか、かえって難しくなってくる。本の題名、『間違いだらけの宗教常識』から『宗教常識の嘘』に変わるらしい。よりわかりやすくということで、シリーズ化を考えているようだ。

August 17, 2005

8月17日(水)

『宗教常識』1項目書き上げる。あと3項目だが、最後どうしようか、いろいろと悩む。やはり最後までネタ選びに苦労している。

午後、久しぶりに新宿へ。高野で紅茶とジャムを買い、伊勢丹でスライド式本棚のカタログコピーを貰う。アート・オブ・シェービングにもよって、プレ・シェイヴィング・オイルのレモンを買うが、知った店員がいなかった。

ビッグカメラによるが、店員、いくら行っても、どこかへ消えたまま帰ってこなかったりする。売る気があるのだろうか。カラオケに行くが、咳が出て、歌えない。もっともあまり歌わないのだが。

夕食は、この前昼に行った経堂のイタリアンの店に。夜遅くまでやっているらしく、それは便利だ。やはり野菜がうまい。ただ、私の味覚が万全でないので、はっきりとは言えないが、ちょっとイタリアンにこだわっている分、しつこいところがあるかもしれない。あるいは、好みか。

August 16, 2005

8月16日(火)

とりあえず、『宗教常識』1項目書き上げる。あと少しになってきた。

午後から、出張所に住民票を取りに行くが、知らない間にシステムが変わっていて、一番近い松沢出張所では、住民票の写しがとれなかった。しかたがないので、経堂出張所まで出かける。印鑑証明書がカード代わりにない、暗証番号を発行してもらうと、それでこれからは簡単に住民票の写しなどがもらえるらしい。それにしても、いつシステムが変わったのだろうか。日ごろ出張所にあまり用がないので、まったく気づかなかった。世の中、知らない間に変化している。

August 15, 2005

8月15日(月)

戦後60年の日。盆休みの東京は、いつになく静か。なにか東京でないような気がする。

のどのほう、今日になって急によくなった感じがする。食欲も回復してきたし、あともう少しの感じ。『宗教常識』1項目書く。

昼食はフレッシュネス・バーガーで。オレンジティーというものを飲んだが、小さなオレンジの輪切りがそのままティーのなかに入っている。それで甘みがでるのだが、それがなかなかうまい。これで紅茶が入れたてだったら、かなりのものになるのではないか。

夜『モナリザ・スマイル』を見る。アメリカの名門女子大ウエズレーを舞台にした物語だが、どうして1953年なのかがわからない。別に難しいつくりの映画でもないはずなのに、編集マンがぼんくらなのか、まるでもりあがっていかない。アメリカでは、監督に編集権がないというが、私が監督だったら、出来上がったのを見て、自棄酒でも飲むしかないだろう。こういうところにも、アメリカ映画の衰退がしっかりとあらわれている。

August 14, 2005

8月14日(日)

体のほう、なんだかだるい。喉のおくが口内炎になっていると診断されたが、そのせいだろうか。食べ物、だいぶ口に入るようになり、味もわかるようにはなったが、いまいち食欲がない。夕方から夜にかけて、眠る。

August 13, 2005

8月13日(土)

今日も「各駅停車の旅」までに起きられなかった。体の方大分治ってきたけれど、食欲の方がいまいち。味を感じる力は回復しているが、あまり食べられない。ただ、飲み込むのがいたいということは減ってきた。

とにかく仕事をしなければならないので、『宗教常識』1項目書き上げる。来週一項目ずつ書いていけば、間に合う。締め切りには多分大丈夫だろう。

夜、下高井戸の「まぐろ人」へ。土曜日ということもあってかなり混んでいた。しばらくならんでから、店内へ。それでも、あまり食は進まなかった。

帰りがけ、街がいやに静かだ。やはり盆の休暇に帰った人が多いのだろう。いつも盆に東京にいる人間にはわからない世界があるらしい。

August 12, 2005

8月12日(金)

喉は依然として痛い。とくにパンを食べるのに苦労する。水を飲むのも痛かったりするのに、薬の数が増えていたりと、ふんだりけったり。

それでも、回復したせいか、久しぶりに仕事ができた。『宗教常識』大方書き上げていた一項目、データを入れて書き直し、新たにもう一項目、新たに書き出してそれも完成させる。このまま、毎日1項目仕上げていけば、余裕で締め切りには間に合うはず。ただ、手は入れなければならないだろう。

夕食も久しぶりに自分で作る。ごく簡単だが、まあ、これも直ってきた証拠だろう。

August 11, 2005

8月11日(木)

昨日、熱も下がったので、一応診察してもらうため、関東中央病院に行く。なにしろ、何時も診断しても立っているし、カルテがあるので安心。ただ、時間がかかるのだけが難点。今回はのどが痛いからと言うと、耳鼻咽喉科での診断を進められる、耳鼻咽喉科にかかったのははじめて。耳鼻咽喉科というと、耳と鼻というイメージが強いが、考えてみれば、咽喉もはっているわけだから、そうなるのだろう。

やはり2時間かかって診断へ。耳鼻咽喉科の場合、一度診察してもらった患者さんが、耳鳴りの検査をして。またもう一度診察になるなど、それで時間がかかっている。わたしの方は、喉の奥が張れているとのこと。甲状腺の異常ではないので一安心。薬は、ほかの薬との関係でつかえないものがいくつかあるようだ。そこが難しいところなのだろう。

困るのは、ものを飲み込むときに痛いこと。牛乳を飲むのにも苦労する。これが解消されれば、いいのですが。それそろ仕事もしなければなりませんし。

August 08, 2005

8月8日(月)

風邪です。直ったら再開します。

August 05, 2005

8月5日(金)

『寺門興隆』連載の創価学会の23回目を書く。月刊誌の連載だけに、すぐに次が回ってきてしまう感じ。毎回、何を書こうか、事前にかなり悩む。ただ、創価学会をめぐってはいろいろな出来事が起こるので、なんとかテーマを考えることができる。次は、未来部のことを書こうかと思っている。

知り合いが近くの医者に行って、昨日とんでもないことを言われて帰ってきたという。言っていることがおかしく、ネットで調べてみると、言われた症状などないという。今日、私が入院していた関東中央病院を紹介したが、診断はまったく違って、その医者のめちゃくちゃな診察ぶりに驚いていたとのこと。医院の名前を公表したいくらいだが、こうした問題はどうするのか。開業医のなかに、かなり問題の医師がいるような気がする。一度医院を開いてしまえば、そのまま行けるわけで、こうした点の改善が早急に望まれるのではないだろうか。

8月4日(木)

朝、生命保険のことで四谷三丁目の医者へ。終わったあと、外交員の人と話す。去年は客に自殺者が3人でたなど、世相を映したような話を聞く。やはり人の生き死にがかかわっている仕事だけに、普通なら聞けないことが聞けるような。外資系の保険の問題点についても聞き、なるほどと思う。

午後、はじめて会う編集者と占いの本について打ち合わせをする。ゆくゆくは単行本も出してくれるとのこと。仏教系で、寺にネットワークをもっているということで、何か考えなければならないだろう。

夕刊を開くと、帝国ホテルの元総料理長、村上信夫氏がなくなったとのこと。直接お会いすることはなかったけれど、その本を通して、料理を学んだので、ひそかに弟子と思ってきたが、84歳のとこと。あのどんな料理も楽しそうに作るキャラクターが世を去ったとは、本当に悲しい。ご冥福をお祈りします。

August 03, 2005

8月3日(水)

最近経堂にはいろいろ新しい店ができているが、駅の近くにできた「オステリア、エッコ」もそのひとつ。出来たのは知っていたが、入ったのは今日初めて。パスタランチを食べてみた。サラダ、フォカッチャ、パスタ、コーヒーで1000円を切っている。野菜の選択に随分神経を使っているし、一番評価できたのはトマトソース。缶詰めを使っていない。これはなかなか良い店かもしれない。この場所、店ができてもすぐにつぶれてしまうところだけに、頑張って欲しい。 

050803_1412001.jpg

午後から、知り合いを連れて、岩瀬法律事務所へ行く。K弁護士は、話をしっかりと理解してくれるので助かる。この話もきっとうまくいくだろう。

相談が終わってから、銀座、日本橋へ。旧東急百貨店あとのビルに入ってみるが、いったいどういうコンセプトなのかさっぱりわからない。これで商売が出来るのだろうか。

August 02, 2005

8月2日(火)

『宗教常識』1項目書き上げ、もう1項目にとりかかる。

ヤマダ電機で購入した掃除機と生ごみ処理機が届く。掃除機はかなり強力で何でも吸ってしまうので注意が必要。生ごみ処理機、自治体からの補助が出るようだが、世田谷区は年に2度、抽選で1万円が出るとのこと。忘れないように申し込まないといけない。しかし、あたるものなのだろうか。抽選とは思わなかった。

August 01, 2005

8月1日(月)

いつの間にかもう8月になっている。何か身辺あわただしく、変化も大きいので、時間感覚が少し麻痺しているのかもしれない。

関西大学で開かれる宗教学会での自由パネル、パネラーの一人、末木先生からは早々に要旨が送られてきたが、最初にそれを用意すべき私が書くのを怠っていた。ずっとそのことが気になっていたので、ここで書き上げることにした。15枚、書き上げ、見直したが、明日各パネラー等に送ることにする。

今週は、創価学会についての連載も書かなければならないが、やはり男子部長の更迭のことをとりあげるべきだろうか。週刊誌は目を通したが、この問題をどちらの方向に結びつけて論じたらいいのか、少し考える必要がある。女性スキャンダルという文脈もありうるが、もう一つは創価大学の問題としてとれあげるという点もあろう。

« July 2005 | Main | September 2005 »

August 2017
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31