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May 14, 2008

5月14日(水)クレモナMで聴くクラシックは迫力満点

今日は一日、自宅で仕事。ハリーポッターの第3章を直す。ほぼ終わったが、決めの部分がない気がする。これは明日にまわす。ちくま文庫の書き足す部分、かなり進んだ。この分だとあと一日で終わりそう。これで頭が使い物にならなくなる。

図書館に本を返しに行く。美術関係の棚を見ていると、いくつか宗教美術史の現代のところで取り上げるべき作家が目についた。丸木夫妻の原爆の図、藤田嗣治の晩年の宗教画など、これについては調べないと行けない。横尾忠則などはどうだろうか。今、世田谷美術館で展覧会をやっている。

昨日買ったクラシックのCDをかけてみる。ブルックナーの交響曲2番だが、クレモナMで聴くと、強弱の差が非常に大きい。盛り上がっているところは、相当の迫力だが、果たしてこの音量で聴いていいものか、ちょっと迷う。壁は厚いので大丈夫だと思うが、問題は低音だろう。まだ、下に敷く板が届かないので、ここは問題かもしれない。スピーカーが変わって、クラシックも気持ちよく聴けるようになった。

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