12月30日(水)なんとなく仕事納めの雰囲気になってきた
今日は一応仕事納めの感じ。宗教に入信することの原稿、一章分を一日かけて書き上げる。あと、2章くらいだろうか。年明けに終わらせたい。
少し本を処分する。あまりめぼしいものがないので、全体で5000円ほどにしかならなかった。それでも、本が減るとすっきりする。
今年最後のメディアとしては3件ほどある。『日経ビジネスAssocie』では、大人の教養&マナーを特集していて、その最初が宗教。「異文化理解のカギ」ということで、見開き2ページで宗教について私が語っている。写真とお勧めの本つき。『プレジデント』では、家族についての悩みに答えるということで、「親族が新興宗教にはまっている。どうすべきか」に私が答えている。最後は『アエラ』、幸福の科学についての記事のなかで、私の短いコメントが出ている。なお、新宗教にいては短期連載で、これからも私のコメントが出るだろう。
« 12月29日(火)ようやく年賀状書きに手をつける | Main | 12月31日(木)2009年の仕事を大晦日に振り返る »
「書籍・雑誌」カテゴリの記事
- 12月1日(月)先週出たばかりの幻冬舎新書『無縁仏でいい、という選択』がわずか4日で重版決定(2025.12.01)
- 11月18日(火)27日に出る幻冬舎新書16冊目『無縁仏でいい、という選択』の見本が届いた(2025.11.18)
- 11月10日(月)新刊の『参政党の研究』が出たその日に休刊のお知らせが(2025.11.10)
- 11月6日(木)『女性セブン』で人生の最期を考えるインタビューに答えた(2025.11.06)
- 11月5日(水)『歴史道』の神様と神道の特集に2本の原稿を書いた(2025.11.05)
« 12月29日(火)ようやく年賀状書きに手をつける | Main | 12月31日(木)2009年の仕事を大晦日に振り返る »












Comments