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November 2010

November 29, 2010

11月29日(月)明日は『コレってアリですか』に出演の予定で『相性が悪い!』がまた増刷になる

朝から、世界の宗教が一気にわかる本の原稿を書く。中国の宗教について書き終え、周辺諸国の宗教について書く。これは大体終わる。あとは、日本の宗教と、宗教の現状をめぐる部分を書けばいい。

カーテン屋に依頼していた、カーテンやら、カーテンレールなどが届く。カーテンレールが変わるだけで、部屋の雰囲気ががらっと変わるのには驚いた。恐るべし。

明日は、日本テレビの番組『コレってアリですか』に出演したものが放送される。再現ドラマが主体の番組で、「末っ子裏図鑑」という内容になっている。ドラマの方も監修した。

生まれ順は依然として好調で、『相性が悪い!』が三度増刷になる。来月と次の月には新しい本も出る予定だ。

November 27, 2010

11月26日(金)『聖書の人々』という監修本の見本ができる

最近、歌舞伎を見ていないので、海老蔵の舞台にも接していない。歌舞伎というものは、生活に余裕がないと楽しめなかったりするし、歌舞伎座が休場中というのもどこか中途半端な感じがしている。したがって、海老蔵の最近のことはあまり知らないが、いろいろと問題を起こす役者であることは確かだ。なにしろ、初代團十郎の場合は、舞台をつとめているときに、ほかの役者に殺されている。それが歌舞伎界だとは言わないが、そういう伝統が影響しているのかもしれない。

朝の映画は、「北北西に進路をとれ」。ヒチコックのおなじみの映画。あるいは、テレビで見たことがあるかもしれないが、映画館でははじめて。サスペンスで不思議な展開をしていくが、やはり時代が大きく違い過ぎる感じもした。テンポも違うし、何を見せどころにするか、それも現代とはかなり違う。

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午後は、監修した『聖書の人々』(KANZEN)の見本を受け取り、そのあとは、『人はひとりで死ぬ』の再校ゲラに目を通す。年明け早々の出版で、年内に見本ができるとのことで、急ぎだというのはわかるが、再校が来た次の日に返してほしいというのは、あまりにあわただしい。仕方ないので、急いで目を通す。編集者が来る5分前になんとか終える。

再校ゲラを渡してから、新宿へ出て、伊勢丹で直しのズボンを受け取り、ワイシャツを2着頼む。

November 26, 2010

11月25日(木)朝日カルチャーセンターで講義をし番組の収録にのぞむ

午前中は、『末っ子男子の落とし方』という生まれ順の本の校正をする。再校で、これでほとんど作業が終わった。

午後は、朝日カルチャーセンターの講座で、「生活に役立つ仏教講座 生きるため篇」を講義したが、仏教を生きるために活用するというのはかなり難しいということがわかる。仏教はやはり死がメインテーマなのだろうか。終わってから、角川の岸山氏と次の本のための勉強会の打ち合わせをし、大学ランキングの小林氏と次回の原稿の打ち合わせと、母校の西校における高校紛争の実態について話をする。西校という学校は、つくづく権力というものと無縁な学校だということを改めて確認する。バリケード封鎖の話さえ出なかったのも、そこには戦うべき壁、権力が不在だったからだろう。

夕方は、東京タワーのスタジオへ。日本テレビで来週からはじまる深夜番組『カテゴライザー』の収録がある。最初ということもあり、かなり時間がかかる。終わってからタクシーで帰宅するが、25日で雨、しかも途中で4か所も工事をしていて、相当に時間がかかる。いまいちな一日になった。

November 25, 2010

11月24日(水)松島の絶景を前にして曹洞宗の僧侶と激論を交わす

講演のために、仙台へ行く。仙台駅へ昼ごろついて、駅のなかのすし屋街にある立ち食いの店で食べる。ここは、前に一度来たことがある。ネタが新鮮で、うまい。その分けっこうな値段もするが、これを東京で座って食べたらかなりのものだろう。

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会場は、松島に面した大観荘というところ。窓から見る景色は美しい。考えてみると、まだ松島の観光をしたことがない。天気はいいし、遊覧船に乗ったらさぞや気持ちがいいだろうと思ったが、葬式をめぐって曹洞宗の僧侶、寺族、それに葬祭業者の前でミニシンポジウムに臨まなければならなかった。地方と都会との差ということも大きいが、僧侶の現状に対する認識と、私の認識との間には大きな開きがある。私はただ現状を述べているだけだが、それが僧侶批判、寺批判と誤解されてしまうのは困ったものだ。同席した新聞記者が、もっと僧侶の人たちは私の話に聞く耳をもつべきだと言っていたが、その通りではないか。

新幹線で帰ろうとしたところ、水野和夫さんから電話があり、丸ビルのイタリアンの店で、私もよく知る文春の編集者と飲んでいるので、寄らないかと誘いを受ける。東京駅には9時ころにつき、その足で、店に行く。仕事がらみのような、そうでないような2時間を過ごし、タクシーで送ってもらう。

November 24, 2010

11月22・23日(月火)久し振りに深い宗教についての話ができた

月曜日は、夕方まで家で仕事をする。監修原稿に目を通し、世界の宗教の仏教の部分を書き足し、ヒンズー教を書きあげる。

夕方は、日蓮の史跡について佐渡で調査をする打ち合わせをする。打ち合わせをしたのが、池袋の「フラミンゴ」というオールドファッションの喫茶店だったが、まだこんな場所があったのだと少し驚く。

夜は、電通の渡辺さんと会社同期の元井さんとレシャットで会食をする。元井さんは、坊さんの家でもないのに高野山で修行をした経験をもつ。芸大の出身でその彫刻作品なども見せてもらうが、久し振りに宗教について深い話ができた。そういう話をする相手があまりいないのがさびしい。

火曜日は休みだが、毎日新聞の『本の話』に連載する原稿を書く。編集部からお題をいただいて書く形式にしたが、最初は「結婚式」。一応書き上げたが、締め切りまでに時間があるので、もう一度見直すことにする。ほかに、新潮社から出す生まれ順の本、書き足すところをやり終える。世界の宗教は、中国の宗教に入る。

途中で、テレビ局が、先日収録し忘れたというコメントをとりにきたりする。

November 19, 2010

11月19日(金)矢野元委員長との対談が刊行され酉の市で熊手を買う

矢野元公明党委員長との対談が刊行される。この本を作るために5回対談を行ったが、とにかく私にとってこれほど面白い対談は今までなかった。戦後一番創価学会が伸びていた時代についての証言だけに、いかにそれが興味深いものだったかがよくわかった。長年の疑問もかなり解けたし。竹入元委員長なども相当な人物だと思った。創価学会とは何かを考える上でも、あるいは戦後の政治史を考える上でも、かなり重要な本なのではないだろうか。

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今日は、朝からいろいろと大変。小田急線は人身事故で大幅に遅れていた。会計士の事務所で相談をして、それから伊勢丹へ行き。買い物と食事とアイカードの住所変更。それから、日蓮の遺文の勉強会に行き、そこから花園神社の酉の市へ。小さな卓上型の熊手を買う。今までそんなことをしたことがないが、会社を立ち上げると、そんな気になる。「商売繁盛!」

November 18, 2010

11月18日(木)来週からは朝日カルチャーセンターで講座をやる

来週は、朝日カルチャーセンターの新宿教室で講座をはじめる。内容は「生活に役立つ仏教講座」というもの。ここのところ、「葬式は、要らない」のテーマで朝カルではやっていて、多くの人に話を聞いてもらっているが、今度は死ぬことだけではなく、生きることと仏教とがどうかかわるか。そういう話もしてみたいと思っている。申し込まれる方はこちらへ。

今日は映画の日で、ヒチコックの「裏窓」を観る。実はこの有名な映画を観た記憶がない。あるいは、子供のころに日曜洋画劇場とかで観たかもしれないが、思い出せない。リプリントで50年以上前の映画がよみがえっているのはすごいと思う。全体に演劇的で、そこが面白い。

午後は、池上彰さんの取材を受ける。内容は日本人の宗教の今について。いろいろと話をする。『文藝春秋』誌の1月に出る号に載るようだ。その後は、本の打ち合わせが一件。これは、生まれ順関係。それから、『宗教家になるには』の取材をしてくれるライターの人にも会う。

とにかく、毎日あわただしい。

11月17日(水)「コレってアリですか」の収録に初めて出る

本当は病院に血液検査に行く日だが、風邪をひいているし、もろもろ少し伸ばすことにする。

世界の宗教についての原稿、仏教を直し、ヒンズー教の項目に入る。それから、床屋へ行くが、けっこう混んでいる。そのあいだに、ゲラを読む。

午後は、汐留へ。まず、ロイヤルパークタワーの上で、女性週刊誌の取材を受ける。内容は、美しい死に方。最近はこういう取材が多い。

取材が終わってから向かいの日本テレビにむかおうとすると、ロイヤルパークの下で、木下氏に声をかけられる。これから、「コレアリ」の収録だと言うと驚いていた。

その後、「コレってアリですか」の収録。話は、末っ子の生態について。前に「エチカの鏡」で一緒だったオードリーの春日氏が、末っ子ばかりの他の出演者を切るという内容。芸人レギュラーのうち、6分の5が末っ子というのははっきりしている。8時まで収録にかかる。その後は木下氏と落ち合い、新橋で飲むが、最後に寄った喫茶店で、昔一度会ったことのある女性のディレクターと偶然会う。そのディレクターは、来週収録がある「カテゴライザー」を制作しているいまじんの人だった。

November 17, 2010

11月16日(火)キエフ・オペラの「トゥーランドット」を観る

また寒くなってきた。今年は寒暖の差が激しい気がする。風邪の方は、だんだんよくなっているが、本調子ではない。

午前中と、夕方はテレビの打ち合わせ。ともに生まれ順について。だんだんそういう機会が増えてきた。

午後は、打ち合わせの合間に、オーチャード・ホールでキエフ・オペラの公演、「トゥーランドット」を観賞する。カードのポイントで購入したもの。全体がクラブ・ルーリズムの貸し切りになっている。それでも、実際に買えば、1万5千円はする。オペラとしては安い方だが、値がはるのもたしか。それでも、席はほぼ満席で、日本はやはり豊かなのだと思う。

オペラの質としては、圧倒的なものを感じるほどではなく、手堅い感じ。なるほど、この物語はこういうものかと、はじめて見て、よくわかった。曲は、とても有名なもので、そこがやはり聞かせどころだろう。

November 16, 2010

11月15日(月)講演会と講演会の合間に風邪をひく

土曜日は、生と死を考える会の講演会で、葬式の話をする。会場は信濃町の真生会館だが、駅前は創価学会に反対する人間がいたりで警官かなりいて、騒然としている。話は、最近の葬式についての話のパターンで、いろいろと質問もでる。

その講演が終わったとたん、少し具合が悪くなり、どうしたのかと思う。それでも、新宿へ出て買い物をして帰るが、帰宅してからは食事もせずそのまま翌朝まで眠る。風邪なのか、先日の三輪山登山の影響なのか、どうも後者の気がする。日曜日はだらだらしてすごすが、東急ハンズで買ってきたひのきの表札を彫ったりする。

月曜日は、朝はゲラを読み、そのあと、表札に色を入れる。午後は、真言宗の講演会で、私が葬儀の変化について話したあと、大正大学教授の廣澤隆之氏が話をするが、内容は私の本への批判。完全なアウェー状態。別に批判されるのは慣れているのでかまわないが、聴衆はいつもよりも倍くらい多いとのこと。最後までやりあうが、葬式仏教をめぐる事態は非常に深刻なのだと思う。

その後、講談社の編集者と落ち合い、矢野絢也氏との対談『創価学会 もうひとつの日本』の見本をいただく。入った喫茶店で、相撲の中継をしていて、白鵬の連敗が止まった一番を見る。負けるときはあっけない。

November 13, 2010

11月12日(金)オーディオショーではThe Sonus Faberに圧倒される

我が家にはまた、初校ゲラが2冊分来ている状態になった。同じ日にそれが届いても、前にように驚かなくなってきた。それだけ日常化したことになるが、来週までには読まないといけない。

先週のちょうど金曜日、東京国際フォーラムで開かれた「インターナショナル・オーディオショー」に出かけた。去年初めていって、おもしろかったので、今年も出かけた。一日ただで遊べるのが楽しい。最初のお目当ては、Linn の新しいAkurate DS。やはりここに初登場すると思ったら、その通りになった。今DSの世界では一番の注目株で、はたしてデジタル出力があるのかどうかが気になっていた。裏も見せてもらったが、たしかにデジタル出力もついていた。これで我が家のデジタルアンプとデジタル接続ができる。これはありがたいが、かなりの高額だ。

しかし、そんなことも忘れてしまうほどびっくりしたのが、ソナス・ファヴェールの新しいフラッグシップ、The Sonus Faber。今までのものとは相当に印象が違うスピーカーで巨大だが、何より音を聞いてたまげた。これまでこんな音がするスピーカーを聞いたことがない。音の世界の作り方がそもそも違っていて、スピーカーのなかにオーケストラでもなんでも、演奏者が含みこまれてしまう感じで鳴っている。これは、間違いなく桁違いのスピーカーで、2000万円という価格もうなづける。スピーカーがこれだけの能力をもっていることを証明しただけでも、これには価値がある。30セット限定と言うが、これを自宅で聞ける人は幸福だろう。もしかしたら、この実績をもとに、もう少し小ぶりで安いものが出てくるのかもしれない。やはり、ソナス・ファヴェールの実力にはすごいものがある。

思わず、小幡氏に電話をしたら、ちょうど有楽町にいるということで、彼にもそれを聞いてもらう。夜は、同じ会場で日野皓正カルテットの生演奏を聞くが、これはよかった。司会をしたベイシーの主人がドラムをたたいたのは御愛嬌だが、プーさんの近況も聞けてさらに満足。やはりオーディオショーは楽しい。

November 11, 2010

11月11日(木)生まれ順についての携帯サイトがオープンし今週の土曜日にはだれでも聞ける講演会がある

先週引っ越しをしているさなか、生まれ順にかんする携帯サイトがオープンした。詳しくは、こちらを見てほしい。

また、今週の土曜日には、講演会がある。こちらは、誰でも参加できるので、興味のある方はぜひおいでいただきたい。

引っ越しがすんでからは、そのあと片づけもあり、並行して仕事をこなさなければならないので、いろいろと大変だった。それでも、一冊分、今のところ『人はひとりで死ぬ 『無縁社会』を生きるということ』の第二稿を書きあげ、これは入稿されることになった。

映画の方は、『スティング』を見たが、やはりラストに大どんでん返しがあるということがわかっているので、少し興味がそがれた。それでも、見直してみると、記憶とはずいぶんとずれていて、ラストも思っていたのとは違った。記憶というものがいかにあてにならないか。このように昔見た映画を見直していくと、それがわかる。

November 09, 2010

11月9日(火)引っ越しの顛末と新刊の『日本を騒がせた10人の宗教家』

三輪山の神体山にのぼった翌日は、引っ越し。近くで、あるいて数分の距離だが、荷物を運ぶにはつめて、トラックで運ばないとならない。本を中心に荷物が多いので、引っ越し屋には少し誤算だったかもしれない。マンションの都合で5時までに荷物を出すというのが、とうとう終わらず、翌日に持ち越しになった。

火曜日も、続きがあり、午後にようやく荷ほどきまで終わる。といっても、新しい家には新しい家の仕組みがあり、全部が片付いたわけではない。仕事もしなければならないので、3日の水曜日は文化の日でも、ヒルズへ行って、仕事をする。

木曜日は、朝、映画で、今回は「スティング」。ずいぶん前に観た映画で、最後にどんでん返しがあるのは分かっていたが、その内容については、誤解していたところがあった。最後には観客から拍手が起こったが、やはり最初に見たときほどの感動はない。

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その日の夕方には、『日本を騒がせた10人の宗教家』の見本ができたので、それを編集者がヒルズまでもってきてくれる。帰りがけに最初の方を読んでみるが、自分で言うのも変だが、これがけっこう面白い。とにかく相当に苦労して書いたもので、内容についてはかなり充実しているのではないかと思う。

November 08, 2010

11月8日(月)ブログ再開でとりあえず広島・金光・大阪・京都・奈良の報告

出張から引っ越しへとつながり、そのあと、手違いでネットの開通が遅れたりして、ブログが書けなかった。家の中はまだ、整理の途中だが、ブログはとりあえず再開できる。

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順番に書いていくと、10月29日金曜日は朝飛行機で広島に行き、浄土真宗本願寺派の布教師会で講演をする。内容は、日本の宗教の変容と葬儀の変化について。かなり時間があったが、予定した内容をすべてこなせなかった。そのあと、広島風お好み焼きを食べたり、ホテルの前にある神社で行われていた神楽を見学したりした。村の神楽だが、その衣装がすごい。数百万かかったのではないかと推測された。

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翌日は、広島駅から金光町に行き、金光教の本部を見学する。見学といっても、ふらっと寄った形で、とくに案内はなし。教主が取り次ぎをしている場面をはじめて見せてもらった。ただ、祭場の方は耐震工事の最中で、見ることもできない。全体に静か。周囲にも、門前町が形成されているという感じではなかった。

そこから、大阪へ行き、朝日カルチャーセンターの中之島教室で「葬式は、要らない」というテーマで講義をする。聴衆は、70人弱で、この朝日カルチャーシリーズでは一番多かった。やはり、こういう話題は大阪の方が関心が高い。

終わってから、京都に行き、いつものロイヤルホテルに宿泊する。夜はひとりで、祇園のかわもとへ行き、にしんのおつくりとクエの小鍋を食する。

次の日曜日は、まず京都国立博物館で「袈裟と高僧」というプロ好みの展覧会を30分弱であわててみて、京都へきへ。近鉄で、大神神社まで行くことになるが、途中で一緒に行く講談社の編集者と出会い、そのまま神社へ。ところが、天気が悪く、着いたら雨模様。

それでも、ぱらぱらなので、予定していたように、三輪山にのぼる。前回はのぼれるのを知らなかった。頂上まで、1時間半ほど。かなりのぼっている人も多く、まるでハイキングのよう。磐座をたしかめることが大きな目的だが、たしかにたくさんそこらあたりに岩がある。一体だれが、何のためにもってきたのか。岩には、線が刻まれていて、おそらく運んだ時のものと思われるが、何も文字は刻まれていない。そこが稲荷山のお塚とは違う。謎だ。

帰りは、雨になり、かなりの降り。ずぶぬれになりながら下山するが、足元がすべるのでかなり大変だった。そのまま京都に出て、新幹線で東京へ戻る。

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