4月5日(木)ようやく桜も咲き始め「アゴラ」に寄稿したり原稿を書いたり
午前中は家で仕事。「アゴラ」に寄稿する文章を書いてみる。タイトルは「維新の会は前田敦子である」というもの。「アゴラ」に書くものはいろいろ挑戦できるので面白い。それにすぐ掲載されるのがよい。
そのあと、床屋へ。月曜日に浅草で偶然あったばかりだ。
午後は、ヒルズへ。打ち合わせがあるつもりで行ったが、日にちを間違えていた。仕方がないので仕事をする。結社の本の原稿を書く。
そうしていると、結社を出してくれる宝島社の編集者から表紙イメージというものが届く。原稿をほとんど書いていない段階で、そんなものが届くのは初めてだし、驚いた。これに合わせて書けばよいということだろうか。
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