6月19日(火)台風がやってくるなか原稿を書いたり本の打ち合わせをしたり
午前中は、家で仕事。戒名について原稿を頼まれていたので、まずそれを書く。オウムのホーリーネームの話からはじめてみた。
それから、キリスト教入門、7章を直し、これが終わる。8章の構想まで立てるが、コンピュータの操作を間違えて、それが消えてしまう。ただ、頭に入っているので、大丈夫だろう。
午後は、ヒルズへ。台風の気配が漂ってきた。構想を立てたキリスト教入門の8章を10枚ほど書く。
夕方は、『一個人』に連載している原稿の書籍化について相談する。一応、年明けに出る予定。100枚は書き足さないといけないようだ。
そこから、飯田橋へ。神楽坂の毘沙門天で待ち合わせて、集英社の編集者と打ち合わせ兼会食。そのあいだに、台風がひどくなってくる。車で送ってもらうが、車の外は大変なことになっている。道も少し混んでいた。それでも、明日には抜けそうだ。
« 6月17・18日(日月)相変わらず高橋克也容疑者関係の取材が続き勘三郎食道がんを知る | Main | 6月20日(水)幸福の科学を訪れたせいなのか『宗教がざっくりわかる』と『映画は父を殺すためにある』の3刷が決まる »
「書籍・雑誌」カテゴリの記事
- 12月30日(火)今年出した本は全部で15冊(2025.12.30)
- 12月1日(月)先週出たばかりの幻冬舎新書『無縁仏でいい、という選択』がわずか4日で重版決定(2025.12.01)
- 11月18日(火)27日に出る幻冬舎新書16冊目『無縁仏でいい、という選択』の見本が届いた(2025.11.18)
- 11月10日(月)新刊の『参政党の研究』が出たその日に休刊のお知らせが(2025.11.10)
- 11月6日(木)『女性セブン』で人生の最期を考えるインタビューに答えた(2025.11.06)
« 6月17・18日(日月)相変わらず高橋克也容疑者関係の取材が続き勘三郎食道がんを知る | Main | 6月20日(水)幸福の科学を訪れたせいなのか『宗教がざっくりわかる』と『映画は父を殺すためにある』の3刷が決まる »












Comments