12月3日(火)プチ魚真が開店し季織亭へ来年2月に閉店の情報
午前中から午後にかけては、家で仕事。まず、『なぜ八幡神社が』の本の訂正箇所を調べて、それをまとめ、編集者に送る。部分的に間違いが多いところがあった。ルビは、やはり難しく、いくつも読みがあったりするのはどうしようもない。
そのあと、ザッパラスの生まれ順のコラムを4本書く。それから、『一個人』の連載の5回目の原稿を書く。本来なら締め切りはもっと遅いが、年末進行とやらで早い。あと1枚というところまで行く。
出がけに、魚真の新しい店に。今までの店の向かい側に7時までやっている小さな店ができた。「プチ魚真」。女性がやっているせいもあり、商品もかわいい。もちろん、本店と重複もするが、独自のものもある。経堂の住民にとっては、これは大きい。
大手町へ。SJSの事務所で、奥山理事が出るテレビ番組のための撮影。ついでなので、次号の『そうそう』の編集会議をする。だんたん、体制が整ってきた感じがする。
事務所を出て、大手町の紀伊国屋書店により帰る。ツイッターでは、季織亭が来年の2月で閉店になるという情報が。これは、すでに聞いていた。問題はその後。
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