6月30日(月)『靖国神社』2校の校正で一日が終わる
午前中は家。『靖国神社』の本、2校の校正をする。校正は最後まで終わる。
昼前に家を出て、霞が関経由で広尾へ。これが一番、広尾に行くには都合がいい。ちょうどお昼時なので、広尾でランチ。探してみたら、大地を守る会の契約農家から仕入れている「山藤」という店が駅のところにあるのがわかり、そこに行ってみる。1200円とちょっと高めだが、なんとか豚のハンバーグ定食。サイドメニューがいろいろついて、なかなかおいしい。全体にあっさりしているのがいい。その近くだと、カフェでパスタが880円と出ているので、ドリンクをつけると1200円をオーバーするかもしれない。その点ではリーズナブル。
有栖川公園を通って、先日行けなかった都立中央図書館へ。校正のための調べものをする。これはすぐに終わり、ヒルズへ。
編集者にゲラをヒルズまで取りにきてもらうが、いろいろと話し合いの結果、最後を変えることになる。ちょっと予想外の方向に行くことになるが、これで全体が締まるのはたしか。2校でというのは遅いが、このままというわけにはいかない。
後、大学で使うWebClassのマニュアルを印刷し、それを読むが、ちょっとわかりにくい。係に聞かないとだめかもしれない。それから、生まれ順のコラムを書く。
夜、週刊新潮から集団的自衛権と創価学会公明党についてコメントを求められる。
« 6月29日(日)日本未来科学館でアンドロイドを見る | Main | 7月1日(火)戦後が終わったかもしれない日に『靖国神社』の本の結論部分を書き直す »
「書籍・雑誌」カテゴリの記事
- 5月25日(月)『週刊エコノミスト』で戦争をめぐって水野和夫さんと対談をしている(2026.05.25)
- 5月7日(木)死に場所について考えた新刊が届く(2026.05.07)
- 4月28日(火)毎日新聞の先週金曜日の夕刊に陰謀論についてのインタビュー記事が載った(2026.04.28)
- 4月9日(木)新刊の『大衆の崩壊 教えを失った宗教は生き残れない! 創価学会消滅』の見本が届いた(2026.04.09)
- 3月30日(月)『自分の死に場所』の本の校正と『サイゾー』の創価学会陰謀論(2026.03.30)
« 6月29日(日)日本未来科学館でアンドロイドを見る | Main | 7月1日(火)戦後が終わったかもしれない日に『靖国神社』の本の結論部分を書き直す »













Comments