7月14日(月)終活をめぐって対談をする
午前中は家で仕事。予言の本、キリシタンの終末予言について書く。
午後は、SJSの事務所へ。先日お邪魔した八戸の自然葬の会の方がみえ、今後について協議をする。
その後、読売新聞社へ。終活の問題をめぐって、宗教学の後輩でもある大正大学の村上君と対談をする。掲載誌は『中央公論』。彼は、天台宗の僧侶でもあるが、葬式についての研究者でもある。また、文化庁の宗務課にもいたことがあるので、宗教法人についても詳しい。そんなためか、対談はいろいろと話が出て、3時間を過ぎる。それでも、何か話したりないところがあった。
終わってから、村上君と、新丸ビルのオーストラリア料理の店、ソルトへ行く。この店は久しぶり。いつものように、変わったものがでる。
« 7月12日(土)休みにもかかわらず仕事をする | Main | 7月15日(火)聖徳太子の「未来記」と和フレンチの昼食 »
「書籍・雑誌」カテゴリの記事
- 7月13日(月)『[増補版]神道はなぜ教えがないのか』の7刷が決定(2026.07.13)
- 7月7日(火)『歴史人』の8月号神道と神社の特集に寄稿した(2026.07.07)
- 7月6日(月)『生成AIという新しいパートナー』という新刊は共著(2026.07.06)
- 7月1日(水)監修本の『死の話』重版見本が届く(2026.07.01)
- 6月22日(月)最新刊の『自分の死に場所』重版が決定(2026.06.22)
« 7月12日(土)休みにもかかわらず仕事をする | Main | 7月15日(火)聖徳太子の「未来記」と和フレンチの昼食 »














Comments