9月2日(火)11日に発売になる『予言の日本史』の見本が届く
一日家にいた。だいぶ涼しくはなってきたが、今日は暑い。
仕事としては、日蓮の本、「立正安国論」について述べる章を書いていく。半分くらいこの章を書いただろうか。
9月11日に出る『予言の日本史』の見本が届く。苦労して書いた本だが、どうなるだろうか。これは、前に書いた『日本宗教事件史』にも似ているが、予言と占いということに絞ってあるので、大分趣が違う。
昼食を食べるために外に出たおり、『ステレオサウンド』の最新号を買う。ソナス・ファベールの最新のスピーカーは、900万円もする。どんな音がするのだろうか。それで初めて知ったが、今年のインターナショナル・オーディオショーは9月23日から25日とのこと。一日いける日がないことに気付く。これは大変だ。
« 9月1日(月)江古田のみつるぎカフェで神棚を作る | Main | 9月3日(水)NHK文化センターの教室は一人シーズが終わり打ち合わせ3件をこなす »
「書籍・雑誌」カテゴリの記事
- 5月25日(月)『週刊エコノミスト』で戦争をめぐって水野和夫さんと対談をしている(2026.05.25)
- 5月7日(木)死に場所について考えた新刊が届く(2026.05.07)
- 4月28日(火)毎日新聞の先週金曜日の夕刊に陰謀論についてのインタビュー記事が載った(2026.04.28)
- 4月9日(木)新刊の『大衆の崩壊 教えを失った宗教は生き残れない! 創価学会消滅』の見本が届いた(2026.04.09)
- 3月30日(月)『自分の死に場所』の本の校正と『サイゾー』の創価学会陰謀論(2026.03.30)
« 9月1日(月)江古田のみつるぎカフェで神棚を作る | Main | 9月3日(水)NHK文化センターの教室は一人シーズが終わり打ち合わせ3件をこなす »













Comments