7月6日(月)『戦後日本の宗教史』の見本が届く
おとといはカルチャーと野球、昨日は新橋演舞場だった。週末二日とも出かけるとさすがに疲れる。こういう時は休み。
朝、「まれ」を見ていたら、おととい横浜で行ったカフェが出てきた。そこで主人公と結婚相手、父親が婚姻届を書く場面。驚いた。それにしてもこのドラマ、主人公の結婚がうっとうしくて、祝福する気になれないところがどうなのか。どこまでうっとうしいドラマになるのか。先の楽しみはそれだけか。
休みなので、ドロップボックスに載せた写真の整理をする。コンピュータが壊れて、写真の日付がずれ、それで自動的にフォルダーができていなかったりする。それを直す。これで、写真がなくなることはないだろう。
夕方、筑摩書房の編集者が、『戦後日本の宗教史』の見本をもってきてくれた。300ページを超えているので、10冊になるとかなり重い。なかなか立派な本になったのではないだろうか。発売が楽しみだ。
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