12月7日(月)『演劇界』恒例のカレンダーが役者から小道具に変わっていてショックを受ける
午前中は、『学校では教えてくれない仏教の授業』という本の第5章を書く。これでこの本は4分の1できた。
午後は、久しぶりに『ロックンロール・ジーザス』の本の原稿を書く。こちらは、リトル・リチャードについて。彼にまつわる事件がその後のロックと宗教との関係を暗示しているので、冒頭に取り上げることにした。8枚ほど書く。
夕方は、週刊誌の記者が来て、教祖のスピーチについてインタビューに答える。やはり池田大作は別格というそういう話になった。
取材が終わってから、本屋と図書館へ。『演劇界』の正月号をカレンダー目当てに買うが、なんと、いつものように役者の写真ではなく、小道具の写真になっていた。かなりショック。ただ、忠臣蔵の口上人形はかわいい。
« 12月5日(土)横浜に水野和夫萱野稔人対談を聞きに行く | Main | 12月8日(火)クリスマスが近づく新宿で歯医者と買い物 »
「芸能・アイドル」カテゴリの記事
- 2月2日(月)歌舞伎座の猿若祭では初午に遭遇(2026.02.02)
- 1月10日(土)歌舞伎座は夜の部だが演目が正月にふさわしくないのはどうして(2026.01.11)
- 1月5日(月)新橋演舞場で恒例の團十郎を観る(2026.01.05)
- 1月4日(日)歌舞伎座で初芝居はいかにも正月らしい昼の部(2026.01.04)
- 12月27日(土)紀尾井町夜話の189夜は年末恒例の豪華出演陣(2025.12.27)
TrackBack
Listed below are links to weblogs that reference 12月7日(月)『演劇界』恒例のカレンダーが役者から小道具に変わっていてショックを受ける:
« 12月5日(土)横浜に水野和夫萱野稔人対談を聞きに行く | Main | 12月8日(火)クリスマスが近づく新宿で歯医者と買い物 »













Comments