3月1日(火)三時間の口述と連載原稿の打ち上げ風
朝は、午後の後述のための予習をする。『なぜ宗教家は長寿なのか』。今日で終わりかと思ったが、やってみたら終わらなかった。やはり2回では無理なのだろう。予習で午前中は終わり。ほかには格別なにもできなかった。
午後はヒルズへ。2時から5時まで話をする。出家というものがどういうものかからはじめて、具体的になぜ宗教家が長生きなのかを探っていく。用意したもの、最後の部分は話ができなかったので、次回回し。
そのあと、佼成出版社の編集者が来て、連載原稿の打ち合わせ。6回目で、隔月なのでちょうど1年連載したことになるが、雑誌の方が休刊になるので、これが最後。そのあと、更科堀井で飲む。最後の締めは花喜そば。要するにカキ。
« 2月29日(月)うるう年の29日娘の朝練で少しだけ朝が早い | Main | 3月2日(水)荷物の片づけと元に戻った『ステレオサウンド』誌 »
「書籍・雑誌」カテゴリの記事
- 12月1日(月)先週出たばかりの幻冬舎新書『無縁仏でいい、という選択』がわずか4日で重版決定(2025.12.01)
- 11月18日(火)27日に出る幻冬舎新書16冊目『無縁仏でいい、という選択』の見本が届いた(2025.11.18)
- 11月10日(月)新刊の『参政党の研究』が出たその日に休刊のお知らせが(2025.11.10)
- 11月6日(木)『女性セブン』で人生の最期を考えるインタビューに答えた(2025.11.06)
- 11月5日(水)『歴史道』の神様と神道の特集に2本の原稿を書いた(2025.11.05)
« 2月29日(月)うるう年の29日娘の朝練で少しだけ朝が早い | Main | 3月2日(水)荷物の片づけと元に戻った『ステレオサウンド』誌 »













Comments