7月3日(日)『アナログ』誌の76号に2カ所も登場した
明日発売の『アナログ』誌が届きました。今回は、2カ所に登場。
一つは「レコード悦楽人登場」の欄で、我が家のシステムが紹介されている。LP12の方は、カルーセルという軸受けを入れた後、電源のラディカルAKのグレードアップと進んできた。しかし、何より大きいのはクライマックス・システム・ハブの導入、これで根本的に音の空間が変わった。そこらあたりを、編集長の野間氏が書いてくれている。
もう一つは「オーディオ哲学宗教談義」の連載。15回にもなっている。
今回の『アナログ誌』の目玉は「女性とオーディオ」。いつもお世話になっているサウンドクリエイトの竹田響子さんが着物姿で登場し、ご自身のオーディオルームが紹介され、対談も行っている。
ちょっと表情は緊張気味。オーディオを楽しむうえでは、妻など女性の支持も必要。
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