6月21日(水)講談社現代新書から『帝国と宗教』が刊行された
新刊だ。
昨年同じ講談社現代新書から、『性と宗教』を刊行したが、その後書き続けたのが『帝国と宗教』。
世界史のなかで興亡を繰り返してきた帝国と宗教との関係を歴史をさかのぼって概観した。とくに世界宗教の発展の上で帝国が果たした役割は大きい。
« 6月12日(月)Linnの360と白山神社のあじさいまつり | Main | 6月24日(土)ベイスターズ快心の勝利と横浜レゲエ祭 »
「書籍・雑誌」カテゴリの記事
- 7月13日(月)『[増補版]神道はなぜ教えがないのか』の7刷が決定(2026.07.13)
- 7月7日(火)『歴史人』の8月号神道と神社の特集に寄稿した(2026.07.07)
- 7月6日(月)『生成AIという新しいパートナー』という新刊は共著(2026.07.06)
- 7月1日(水)監修本の『死の話』重版見本が届く(2026.07.01)
- 6月22日(月)最新刊の『自分の死に場所』重版が決定(2026.06.22)
« 6月12日(月)Linnの360と白山神社のあじさいまつり | Main | 6月24日(土)ベイスターズ快心の勝利と横浜レゲエ祭 »













Comments