8月28日(月)山本直輝さんの『スーフィズム』の書評が配信された
最近刊行された本に、山本直輝さんの『スーフィズムとは何か イスラーム神秘主義の修行道』があります。
その書評を依頼されたのですが、それが配信されました。
「修行道ではどこでも、父殺し、師殺しが求められる」というものです。
この本、私もとても勉強になりました。
スーフィズムという、私たちにはなじみのないイスラム教のあり方が、わかりやすく書かれています。
« 8月27日(日)高円寺阿波踊りにはじめて行く | Main | 8月30日(水)9月5日に配本される『大還暦』の見本ができた »
「書籍・雑誌」カテゴリの記事
- 7月13日(月)『[増補版]神道はなぜ教えがないのか』の7刷が決定(2026.07.13)
- 7月7日(火)『歴史人』の8月号神道と神社の特集に寄稿した(2026.07.07)
- 7月6日(月)『生成AIという新しいパートナー』という新刊は共著(2026.07.06)
- 7月1日(水)監修本の『死の話』重版見本が届く(2026.07.01)
- 6月22日(月)最新刊の『自分の死に場所』重版が決定(2026.06.22)
« 8月27日(日)高円寺阿波踊りにはじめて行く | Main | 8月30日(水)9月5日に配本される『大還暦』の見本ができた »













Comments