3月30日(月)『自分の死に場所』の本の校正と『サイゾー』の創価学会陰謀論
今日は、一日校正。『自分の死ぬ場所』という本。白秋社というところから出る予定になっている。
人間、年をとってくると、死に場所を考える。といっても、死に場所はいろいろ。途中で、昔は家の中で死ねなかった話を書いた。これは、今までまったく書いてこなかったことだし、死に場所について具体的に追っていったこともなかった。
校正を終えて、それをレターパックで送る。
最近、郵便が来る時間が遅くなり、夕刊よりも後だ。
今日は、『サイゾー』の2026年5月号が届く。陰謀論を特集していて、そのなかで創価学会陰謀論の取材を受けた。
創価学会もだいぶ力は衰えてきているものの、巨大な組織であることに変わりはない。その分、まだ政治に対する影響力もあり、それがこれからも注目されることだろう。
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