4月9日(木)新刊の『大衆の崩壊 教えを失った宗教は生き残れない! 創価学会消滅』の見本が届いた
朝は散髪。明日取材があり写真撮影がある。その前に、昨日に続き草むしり。まだあまり生えていない草は抜きにくい。後回しにした方がいいかもしれない。
散髪から帰って、昼食を用意するが、在宅で仕事をしている娘はミーティング続きで、あまり食べなかった。
午後は、本の直しをしたが、足りない部分があった。
そこは改めてということで、来週のカルチャーセンターの準備を半分ほどする。
その間に、今度出る本の見本が届いた。
総選挙で、中道改革連合が敗北したのを受けて書き始めたもの。いったいその意味は何か。公明党の支持母体であった創価学会に今何が起こっているのか。それは、日本社会のどういった変化を象徴しているのか。それを論じてみた。
« 4月8日(水)豪徳寺と実相院に散歩に出かける | Main | 4月10日(金)ディープステートについての取材とアベマプライムでの旧統一教会新団体問題 »
「書籍・雑誌」カテゴリの記事
- 8月13日(木)『インフォメーション・バンク』という雑誌にAIと宗教について書いた(2026.08.13)
- 7月13日(月)『[増補版]神道はなぜ教えがないのか』の7刷が決定(2026.07.13)
- 7月7日(火)『歴史人』の8月号神道と神社の特集に寄稿した(2026.07.07)
- 7月6日(月)『生成AIという新しいパートナー』という新刊は共著(2026.07.06)
- 7月1日(水)監修本の『死の話』重版見本が届く(2026.07.01)
« 4月8日(水)豪徳寺と実相院に散歩に出かける | Main | 4月10日(金)ディープステートについての取材とアベマプライムでの旧統一教会新団体問題 »













Comments