4月9日(木)新刊の『大衆の崩壊 教えを失った宗教は生き残れない! 創価学会消滅』の見本が届いた
朝は散髪。明日取材があり写真撮影がある。その前に、昨日に続き草むしり。まだあまり生えていない草は抜きにくい。後回しにした方がいいかもしれない。
散髪から帰って、昼食を用意するが、在宅で仕事をしている娘はミーティング続きで、あまり食べなかった。
午後は、本の直しをしたが、足りない部分があった。
そこは改めてということで、来週のカルチャーセンターの準備を半分ほどする。
その間に、今度出る本の見本が届いた。
総選挙で、中道改革連合が敗北したのを受けて書き始めたもの。いったいその意味は何か。公明党の支持母体であった創価学会に今何が起こっているのか。それは、日本社会のどういった変化を象徴しているのか。それを論じてみた。
« 4月8日(水)豪徳寺と実相院に散歩に出かける | Main | 4月10日(金)ディープステートについての取材とアベマプライムでの旧統一教会新団体問題 »
「書籍・雑誌」カテゴリの記事
- 5月7日(木)死に場所について考えた新刊が届く(2026.05.07)
- 4月28日(火)毎日新聞の先週金曜日の夕刊に陰謀論についてのインタビュー記事が載った(2026.04.28)
- 4月9日(木)新刊の『大衆の崩壊 教えを失った宗教は生き残れない! 創価学会消滅』の見本が届いた(2026.04.09)
- 3月30日(月)『自分の死に場所』の本の校正と『サイゾー』の創価学会陰謀論(2026.03.30)
- 3月23日(月)桜も咲いて『無縁仏でいい、という選択』の5刷決定(2026.03.23)
« 4月8日(水)豪徳寺と実相院に散歩に出かける | Main | 4月10日(金)ディープステートについての取材とアベマプライムでの旧統一教会新団体問題 »













Comments